下品な言葉でおねだりする肉便器化した熟女社長と調教アナルセックス

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、たつやさん(21歳 男性 東京 飲食業)からの投稿です。

たつやさんは、日常のちょっとした息抜きのつもりで、老舗のツーショットダイヤル「テレクラマックス」にダイアルを回しました。
そこで奇跡的に繋がった相手は、なんと美容系の会社を一代で立ち上げた51歳の未婚の独身女社長・のぶ子さんでした。
30歳もの年の差がありながらも、のぶ子さんはスレンダーなスタイルを維持しており、キリッとした端正な顔立ちが印象的な、気品溢れるお高い大人の女性でした。
普段のデートでは社長らしく上から目線の態度を崩さない彼女ですが、いざ裏の顔が始まると、子猫のような可愛い声で淫らなお願いを連発する凄まじいワガマママゾ女へと豹変するのでした。

激しく突き上げる車内でのアナルセックス
激しく突き上げる車内でのアナルセックス

モノは試しに使ったツーショットダイヤルでドМな女社長と出会いました。

彼女とは初めて会った日からいきなりラブホへ行ってノーマルセックス。

ただし、セックスの回数が増すごとにこの女がただの肉便器女だと言う事に気づいたんです。

彼女と出会うきっかけになったのがテレクラマックスと言うツーショットダイヤル。

自分は息抜き程度で初めて利用したのですが、彼女は20年以上前からこの番組を使っていたみたいです。

この女性は51歳でのぶ子さん。

自分が21歳のため30歳も年上であり、美容系の会社を一代で立ち上げた女社長で未婚。

またスレンダーなスタイルで、キリっとした端正な顔立ちはさすが女社長…と言うのが第一印象です。

こののぶ子さん、デート中はどちらかと言えば上から目線でお話されることが常ですが、アッチがはじまると子猫みたいな可愛い声で、自分にHなお願い事ばかりしてくるワガママなマゾ女なんです。

前回待ち合わせしたファミリーレストランでの話し。

5分ほど遅れて店に到着すると既にのぶ子さんは一番奥のテーブルへ座っていました。

自分は開口一番、「約束した事守ってる?」

のぶ子さんは静かに頷きます。

そして彼女は恥ずかしそうに周りを見渡しスカートをまくり上げました。

素晴らしい!しっかりとのぶ子さんの股ぐらに縄が食い込んでいるではありませんか!!

「興奮するの?」と、聞いた後彼女の股ぐらに手を入れパンティの上から触ってみます。

「スゴイじゃん、イイ大人がもうこんなに濡らして、全くダラシナイ」

小さな声で自分はのぶ子さんをいたぶります。

ココで自分は座席を移動し彼女の真横へ座りました。

今、時間的にはランチタイム。

多くの家族やカップルでお店は満席状態。

「のぶ子さんが亀甲縛りで感じているなんて、ココのお客さん誰も知らないだろうね」

この時悶えいる様なイヤらしい吐息みたいな声が聴こえました。

「ア~、…はずかしい…」

自分は「まったく、この変態女…、他人に見られて興奮するなんてお前はホント淫乱なドМ女だよ」

自分は彼女の耳元で囁くと更に感じてしまったみたいで勝手に腰をクネクネと動かし始めました。

「ローターも気持ち良さそうだね…、このド変態社長!」

すると彼女は「お願いします。あなたのブッといチンポを入れて下さい」

のぶ子さんはそう言うと自分のズボンの上からガチガチになった自分のムスコをシごくように触り始めます。

「全く!どうしようもないよ、あんたは」

自分は店の会計を済ませそのまま駐車していた自分の車の中へ。

車内に入ると彼女はズボンのファスナーをおろし速攻チンポへシャぶりつきます。

自分はフェラする彼女の髪を掴み、頭を激しく上下させます。

「ジュルジュル、オエー、ゲホゲホ、ジュルジュル」

のぶ子さんは強引なイマラチオが大好き。

何度ゲホゲホ言ってもすぐさま自分のチンポへシャぶりつき猛烈な吸引で吸い上げてくるんです。

次に彼女の尻へ手を回しスカートをまくり上げました。

見事な亀甲縛りでケツの割れ目にシッカリと食い込んでいます。

自分はのぶ子さんの尻を大きな円を描く様に撫で回し、たまにアナルの中へ指2本を使いズボズボしてあげます。

「ア~、お願いします。私のお尻に…お尻に…お願い」

「もっと下品に言わないとそんなんじゃ入れんぞ!」

自分は厳しく言い返しました。

「お願いします…私の…、ケツマンコへ、ア~ブッといマラで…ジュルジュル、ズコズコしてくださいジュルジュル…」

自分はのぶ子さんを膝の上に乗せます。

彼女は自分のマラを手で掴むと自分で自分のケツマンコへ咥え込んでいきました。

車体が激しく揺れ動きます。

「ア~、壊れそう~、ケツマンコが壊れそう~」

のぶ子さんは猛獣の様にケツを振り最高のアナルセックスを楽しんでいます。

「パンパンパン…」

自分も下から激しく突き上げます。

「この肉便器!変態マゾ!!」

それにしてもメチャクチャ興奮します。

そして…。

自分はのぶ子さんのケツマンコへ大量の精子を流し込みました…。

事が終わるとそのまま車で彼女を自宅まで送ってあげこの日はこれで終了です。

これだけお高い女がドМだなんてマジでアドレナリンが上がります。

次回はのぶ子さんと映画館でSMプレイをやる約束をしています。

たつやさん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。

昼下がりのファミレス内で露出プレイとは中々マニアックでよかった。
年齢も社長という立場も全部忘れてエロいプレイに溺れていく彼女は立派な肉便器だといえるだろう。
彼女は周りにバレるかもしれないハラハラ感と、ありえないくらい激しい興奮を味わっていたはずだ。
お上品な仮面を脱ぎ捨てた女性が、どんどん下品になって、激しくエロい快感を貪り食う様子は非常に素晴らしい。
立場なんて関係なく、ただ気持ちよさだけを追い求めて溺れていく男女のやり取りこそSMの真髄だといえるだろう。