寸止めクンニとおねだり乳首オナニーで完全に開発されたドM女の本性
今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、菜絵さん(30歳 女性 北海道 事務)からの投稿です。
自分が「M」であるとは夢にも思わず、普通の恋愛しか経験してこなかった菜絵さん。
そんな菜絵さんの運命をガラリと変えたのは、相席居酒屋で出会ったスタイル抜群のイケメン・T田さんとの出会いでした。
初対面とは思えないほど会話が盛り上がる中、「君って、Mっぽいね」とT田さんから核心を突かれます。
サディスティックな男性を敬遠していた菜絵さんは否定しますが、彼の誘いに抗えずそのままラブホテルへと直行することになります。

私は、自分がSとかMだとかはあまり意識した事がなかったんです。
だから、そういう世界と無縁だと思っていました。
でも、ある男性との出会いがきっかけで私は自分がかなりのMだという事に気付かされました。
相席居酒屋で知り合ったSな男性に誘われてラブホテルへ…
相手は、相席居酒屋で知り合ったT田さんという人です。
スタイルが良くて、笑顔がとっても魅力的な人でした。
話も面白いし、初対面とは思えないぐらい盛り上がったんです。
「君って、Mっぽいね」とT田さんに言われ、私はそんな事ないと答えました。
サディスティックな男性は好きではなかったし、プレイも至ってノーマルなものしか好みませんでした。
「だったら、試してみる?」
こうして、私はT田さんとラブホテルへ直行したんです。
初対面の男性とホテルなんてと悩みましたが、このままT田さんと別れるのはもったいないと思ったんです。
「チューしていい?」
キスをしてわかったのは、T田さんが見た目とは違うという事でした。
荒々しく舌を吸われ、私は気がつくとT田さんのキスにうっとりしていました。
こんなに激しいキスは、生まれて初めてでした。
「先にシャワーでも浴びよっか」
一緒にシャワーを浴びている間。
T田さんの泡だらけの指が、私の乳首やアンダーヘアーをイタズラしていました。
乳首を優しく摘ままれた時、私は思わず「あっ」と声を出してしまったんです。
すると、T田さんは笑いながら乳首を強く捻ってきました。
「ダメだよ。これぐらいでイッたら。お仕置きするからね」
その言葉は、なんだかとても甘く聞こえたんです。
お仕置きって、どんな事をされちゃうんだろ。
そんな期待感もありました。
ですが、T田さんは何もしません。
気がつくと、しゃがんで私の下半身をジッと凝視してるんです。
「へぇ。見られてるだけで感じるんだね。君って、相当なMだよね」
M?私が?
にわかには信じられませんでした。
でも、確かにT田さんの意地悪な言葉に体は反応してるんです。
アソコはヒクヒクしてくるし、触れてもいないのにジットリと濡れてきました。
「ほらほら。マンコ汁が溢れてきてるよ。ヤバいね、君」
T田さんが私の股の間にフッと息を吹き掛けた瞬間。
私は、イッてしまいました。
それからベッドの上で、私はしつこいぐらいのクンニを受ける事になったのです。
自分が本当は生粋のマゾだと自覚させられながらの言葉責めセックス
「ここ、気持ちいいでしょ?」
入り口を吸われたり、軽くかじられて、今まで体験した事のない感覚に私は我を忘れました。
クンニは初めてではありませんでしたが、こんなに長くされた事がなかったのです。
「あっ、もうイッちゃう…っ」と言うといきなり舌の動きが止まりました。
「まだイッて良いって言ってないでしょ?ダメだよ。勝手にイッたら」
「そんな…っ」
イキたくてもイケない状況に、私はもどかしい気持ちで一杯でした。
早くイカせて欲しいと懇願すれば、乳首オナニーを見せるように言われました。
「いつもしてるようにやって見せてよ。そしたら、気持ちよくしてあげる」
その言葉に、私はこれまで感じた事がないぐらいドキドキしました。
T田さんに命令されているというシチュエーションに、私の体はたまらなく熱くなったのです。
「やっぱり、そうとうMだね」
命令通り乳首オナニーする私を見て、T田さんが笑いながら指でアソコをかき回しました。
その刺激に呆気なくイッた私に、T田さんはご褒美だと激しく指でクリを弄ってくれたのです。
その後も、T田さんの言うがままに恥態を見せた私。
「かなりエロいよね。俺のチンポそんなに美味い?」
挿入され、私は何度も頷きました。
「ご褒美あげる」
激しくピストンされながら、もう元には戻れない事を感じました。
きっと普通のセックスでは物足りない。
T田さんに命令されたい。
それからも、私はT田さんとの普通ではない関係に溺れていきました。

菜絵さん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。
自分の中に眠っていた本当の部分が、ある出会いによって一気にこじ開けられていく様子がリアルに描かれていて非常に素晴らしかった。
普通の恋愛から一歩踏み出したからこそ、本当の自分を発見できたのだろう。
相手に主導権を握られ、命令に従うことでしか得られない快感に溺れていく姿は美しさすら感じた。
次第にその過激な快楽から抜け出せなくなっていく様子も非常によかったと思う。
是非Mな性癖に磨きをかけていってほしい。