手錠で身動きを封じられローターと電動アナルプラグで責められ続けた28歳女性のSM体験

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、セレナさん(30歳 女性 長野県 フリーランス)からの投稿です。

28歳だったセレナさんが街コンで出会ったのは、スーツが似合う一回り年上のハイスペイケメン・伊藤さんでした。
伊藤さんの遊び相手と知りつつも夢中なセレナさんは、彼の要求を受け入れ、ラブホテルの赤を基調としたSMルームへと連れて行かれます。
黒の光沢あるボンテージ衣装を着せられたセレナさんは、手錠で身動きを封じられたまま、乳首とクリトリスへ同時に計4つのローターを装着され、激しい振動で責め立てられます。

SMルームで手錠拘束され電動アナルプラグの刺激を初体験
SMルームで手錠拘束され電動アナルプラグの刺激を初体験

これは今から2年前。

私が28歳だった時の話です。

街コンでタイプの男性に出会った私は、彼と飲みに行ったのをキッカケに、意気投合してエッチする仲となりました。

彼の名前は伊藤さんと言って、私より一回り年上の独身男性です。

医療機器の営業販売を行う伊藤さんは、スーツが似合い、バリバリ仕事の出来るハイスペイケメンでした。

4つのローターで責められ続ける拘束美女のハードSM体験

そんな伊藤さんに夢中になる私でしたが、伊藤さんの方は私を遊び相手としか見ていません。

それでも、どうしても伊藤さんと正式に付き合いたかった私は、彼の要求は何でも受け入れました。

そしてある日とうとう、伊藤さんのリクエストによって拘束プレイをすることになります。

ラブホテルにあるSMルームに、伊藤さんは私を連れて行きました。

赤色を基調としたデザインの部屋は、入るだけでどこかエロティックな気分にさせられます。

更に雰囲気を出す為に、伊藤さんは私に黒のボンテージを着せました。

165センチで綺麗系の見た目をしている私に、光沢のある黒艶の衣装は良く似合い、伊藤さんはこの時点で既にペニスを勃起させています。

伊藤さんは、ベッドに仰向けになる私の手に手錠を付けて身動きを封じると、イヤらしいことをドンドンしてきました。

「ホラ、セレナちゃんの大好きなローターだよ!クリちゃんと乳首、両方に付けようね!」

「あっ…す、すごい…!」

両乳首に加え、クリトリスを2つのローター挟まれてしまい、計4つものローターが私を「ヴヴヴ…」と責め始めます。

これだけで凄い刺激なのに、伊藤さんが私をまんぐり返しの体制にして、羞恥心をくすぐる言葉をかけ始めました。

「ローターで感じてるんだね?もうオマンコから汁が溢れて、アナルにまで垂れちゃってるよ」

「や、やだ…///そんなところ、見ないで…」

ですが隠そうにも、手錠で繋がれているため、それも叶いません。

それどころか伊藤さんが急に、私のアナルに舌を這わせ始めたので、私は思わずビクリと身を震わせました。

「そ、そんな…まだ洗ってもないのにっ…!」

ですが伊藤さんはベロベロと勢いよく、アナル舐めを続けています。

「うん。洗ってないから臭うよwでも、それが寧ろ興奮する…」

「ああっもう…」

臭うなんて言われたら、もう恥ずかしくて仕方ありません。

それでもアナル舐めが気持ち良いから、体は素直に感じてしまって、マン汁がだらしなくダラダラ溢れ続けてしまいます。

快感に打ちひしがれ、喘ぎ声を上げ続ける私でしたが、なんと伊藤さんがアナルプラグをブスリと私の肛門に挿入してきました。

アナル責めとイラマチオを同時に味わうドM美女の過激なSM調教

アナルに異物を入れられるのは初めてで、私は驚きのあまり目を見開きます。

「そ、そんな…プラグまで入れちゃうなんて…」

「ん?セレナちゃんのアナルがヒクヒク動いて、物欲しそうだったから入れたんだよ?よし、スイッチ入れるよ!」

「え?ちょ…うっ!」

このプラグは電動だったようで、伊藤さんがスイッチを入れると同時に、私のアナルの中でプラグがウィンウィン動き始めました。

クリや乳首だけでなく、アナルにまでオモチャが入れられてしまったのですから、感じないハズがありません。

完璧に自制心を失った私は、狂ったように「あーーー!!」と絶叫しました。

そんな私を前に我慢できなくなった伊藤さんは「オラ!咥えろよ!」と言って、私の口に、カッチカツのオツンチンを突っ込んで来ました。

「うぐっ!」

「アナルでよがってないで、ちゃんとしゃぶれよ!」

「は、はひ…」

髪の毛を荒々しく掴まれ行われるイラマチオは、苦しいですが、マゾの自分にとってご褒美です。

無洗オチンポ特有のアンモニア臭を感じながら、喉奥を突かれ、アナルとクリで何度も何度もイってしまいました。

「んん…♡ご主人様のオチンポ、オシッコ風味で美味しいれすう…」

「ううっ…俺もそろそろ…」

伊藤さんもまた、ジュボッジュボッと激しくイラマチオを繰り返し、私の口内に大量のザーメンを放出します。

挿入はなくとも、大好きなご主人様のチンポを味わいながら、いっぱい気持ち良くなれたので大満足のエッチでした。

残念ながら現在も私は伊藤さんの彼女ではありませんが、こんなに刺激的なプレイが楽しめるなら、良いかもと最近は割り切ってます。

セレナさん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。

SMプレイならではの刺激の強さと非日常感はやはり非常に魅力的だ。
普段とは違うシチュエーションや役割を楽しめるから普通のプレイでは物足りない人にとってはかなり興奮度の高い遊び方となる。
SMは特別な技術が必要というイメージもあかもしれないが、大人のおもちゃや衣装などを取り入れるだけでも雰囲気を作りやすく、意外と楽しみ方の幅が広い。
もちろんお互いの同意や無理をしないことは大前提ではあるが、好みが合う相手と楽しめれば刺激も満足感も高まる。
マンネリを避けながら普段とは違った興奮を味わえるという意味でも、SMプレイの魅力がよく伝わってくる体験談だった。