可愛い感じの男の店員についていったらマワされちゃった話

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、萌葱さん(51歳 女性 神奈川県 一般事務)からの投稿です。

萌葱さんは、5年前に可愛い感じの店員さんが多くいるカジュアルバーに通い詰めてました。
そしてある時店員さんに誘われ、店員さん狙いだった萌葱さんは喜んでついていくことに…。
しかし、連れていかれたのは彼の家で…。
気づいたときには服を脱がされていたのです。
そして部屋にいるもう一つの影に気付き…?

※画像
3Pしている画像
甘いマスクの男の家に行ったらモノのように扱われ…


この話は私が今の主人と知り合う前のお話なので、5年ほど前になるでしょうか?

その当時、離婚したばかりの私はやっと自由になれたという気持ちで、とにかく休みの前の日になると、ふらふらと街へ出て、帰ってくる頃には完全に陽が上っていました。

別にホスト通いをしていたわけではないのですが、その頃流行っていたカジュアルバーには可愛い男の店員さんがたくさんいたのです。

ほぼ顔なじみになっていた私は、カウンター席に一人で遊びに行っていました。

可愛い男性の店員さんを狙ってカジュアルバーに一人で通う日々

そして、通い詰めてようやく3か月。

チャンスが訪れたのです。

「○○ちゃん、彼氏とかはいないの?」

「いや、彼氏いたら、こんなに飲みに来ないでしょ。それも朝までコースなんてまずできないよね。」

「そっか。なら、良かったらこの後時間ない?」

「もちろんありあり。アフター付き合いますよ。」

やっとのことで彼からの誘いがあり、私は有頂天になって、即答でOKしていました。

しかし、彼の事をそれほど知っているわけでもない私。

彼がこんな、こんなに、破廉恥な男性だったなんて…

店を出るとすぐにタクシーを捕まえた彼は、私を車に乗せ、どこ行き先を告げていました。

そして、お酒の酔いと程よい車の振動で半分居眠りをしていた私は気づくと、2LDKほどのマンションの一室にいたのです。

「本当に無防備だなぁ。そんな隙見せたらやられたい放題だよ。」

可愛い店員さんの誘いに喜んで連れてかれた場所は彼の家で…

いつもの優しい営業スマイルではなく、獲物を見据える視線。

口元だけがかろうじて笑みの形をしていました。

すでに衣服ははぎ取られ、下着姿にされていた私。

ボクサーパンツ姿になっていた彼の下半身も完全に立ち上がっていたのです。

「一応ここに来る前に同意は得ているからね。強姦じゃないよね。」

確かに、彼の誘いを快く受けた私に今さら強姦などと言えるわけもありません。

それよりむしろ彼にされるなら本望だと、この場にいても私の気持ちは彼へと向いていました。

「俺さぁ、女の子を怖がらせる趣味はないんだよね。ただ、一緒にプレイを楽しみたいだけなんだぁ。」

そう言った彼の手には小さな電子振動音のする丸いものが握られていました。

「こういう道具使われたことある?」

「そ、それは…」

世にいるローター。

彼はそのおもちゃを楽しそうに私の胸の最先端へと触れさせます。

「んんっ、」

下着の上からのもどかしい刺激に私の腰が揺れてしまいました。

「うん、感度はよさそうだね。これなら楽しめそうだ。」

シャワーを浴びた後部屋に戻るともう一人の男が増えていて・・・

そして、半ば強引にシャワールームへと押し込められ、体を洗って出てくるように指示されました。

これから始まるプレイに不安と期待が入り混じる私の胸は破裂しそうなほどの鼓動を打ちます。

そして、シャワールームから出てきた私を待ち構えていたのは、あのバーテンの男の子ともう一人。

「ごめん。こいつも女に飢えているみたいで呼んじゃった。3人で楽しもうよ。」

正直呼ばれた男の子も類ともというのでしょうか。

私の好みのタイプだったんですよね。

結局私はそのまま抵抗もなく二人の男を受け入れてしまいました。

もちろんある程度の常識ある大人ですから、避妊は絶対です。

二人の男に犯されてマワされて感じまくる変態M女

「でもさぁ、上の口なら生でもいいよね。」

先程果てたばかりなのに怒張したそのモノを私の口の中へ押し込む彼。

「あー、いいなぁ。俺も後でそれやる。」

後ろで私を突きながら、今にも果てそうなほどなかで自分のモノを膨らませる男。

その間、もちろん女性へのサービスも忘れてはいません。

突きながらぐじょぐしょ所になった場所を指で擦り刺激しながら、上は自分のモノを咥えさせたまま、硬くしこった乳首を摘ままれ。

頭の中にはもう快楽の文字しかありません。

日常の嫌なことを吹き飛ばすエクスタシー。

結局私たちは半日もその行為にふけっていました。

次はきっと女性を複数入れたプレイになるでしょう。

そんな風に思っていたのですが、夢かなわず、気づけば5も前の話になってしまいました。

今の主人?

もちろん、その頃の事なんか知りませんよ。

でも、いつか、また、機会があったら、アブノーマルな性の世界の扉を開けてみたいですね。

萌葱さん、体験談の投稿ありがとう。

だから男性にホイホイついて行っちゃだめだと…いや、萌葱さんはこれを期待してついて行っちゃったんだろうな。
甘いマスクの優しそうな可愛い男の性癖がノーマルだったりMだったりするとは限らない。
でもそういう男がドSだと脳がバグって余計に興奮してしまう女も多い。
夜中に男に誘われたら、どうなってしまうか分からない。
でも、それがまた人間の欲を刺激し、今日もどこかで男女は闇へと消えていくのだ。

3P, マゾ, 変態, 女性視点, 熟女