巨根外国人にメロメロ!駅弁セックスで開発されまくった体験談

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、MMMさん(26歳 女性 東京都 医療系)からの投稿です。

とある年のクリスマス、バーで投稿者達をナンパしてきたのはイケメン外国人だった。
カクテルを奢り、真摯に会話を重ねてくる彼に好意を抱くMMMさん。
そして気が合った彼等はホテルへ向かう事に。
「ボクはアブノーマルなセックスが好きなんだ」
そう告白してくるイケメン外国人。
あっという間に目隠しをされ、そのまま彼の大きな身体とアソコで瞬く間に篭絡されてしまい…。
今回はそんなMMMさんが、外国人の彼氏とのアブノーマルセックスエピソードを投稿してくれました。

SMプレイ体験談
外国人の性テクニックで何度も絶頂を味わうM女

近所のバーでナンパされたときの外国人男性とのエッチ体験を書かせて頂きます。

私は二十代後半の医療従事者。

お相手の方はオーストラリア出身の同じく二十代後半、六本木にある某IT企業勤務です。

去年のクリスマスイブに、職場で仲良しの同僚と2人で近所のバーで女子会をしていました。

コロナ禍ということもあり、対面テーブルは避けてカウンターで飲食を楽しんでいたところ、生まれて初めて「あちらのお客様からです」とカクテル2人分マスターから提供頂きました。

「えっ?えっ?誰ですか?」とマスターに伺うと、マスターは私たちの席の斜め後ろにあるテーブル席を手で示しました。

振り返るとそこには外国人男性が2人、こちらに向かって手を振っているではありませんか。

しかも2人ともハンサムでとてもニコやか!

既に出来上がってた同僚が「お礼言いたいからあっちのテーブルで飲もうよ!」と外国人男性らが座るテーブル席へ移動を始めました。

流石に同僚を1人にはしておけず私も同行することに。

外国人男性は2人ともオーストラリアの出身で、仕事の関係で数年前から日本にいることを話してくれました。

本当なら家族と過ごす予定のクリスマスイブだったけど、このようなご時勢になってしまったので帰国することも憚られたため、友人と飲むことにしたことも教えてくれました。

これがいわゆるナンパだということに気づくのに多少時間がかかりましたが、それが私と彼との出会いです。

ホテルで彼のアブノーマルな性癖に気が付く

LINEを交換してから数日後、彼から「次に会える日があったら教えて欲しい」とメッセージが届きました。

私は「〇日と△日がフリーだよ」と返信すると「〇日に会おう」と連絡が。

外国人とのデートは初めてだったのでドキドキしていましたが、当日は遅めの待ち合わせからのブランチ、散歩しながらおしゃべりをし、ちょっと疲れたら近くの喫茶店で休憩といったような、穏やかなものでした。

なので、彼がするエッチというものがAVなんかで見るようなアブノーマルなものだと夢にも思わなかったし、私もそれで自分の性感帯がどんどん開発されていくことになるとは予想もしていなかったのです。

その日の夜はホテルに泊まりました。

一緒にお風呂に入って、一緒に寝る準備を諸々整えていたら、彼が突然ベッドに寝転がって「おいでM、セックスしようよ」と遊びに誘うように声をかけてきたのです。

「まぁエッチするのかな~」くらいの心持ちでいた私は、子どものような彼の掛け声に思わず笑ってしまいました。

「どんな風にセックスするの?」と隣に寝転がりながら聞いてみました。

「僕のやり方って結構アブノーマルなのが多いから、それが原因でガールフレンドと長続きしないんだ。MはAV見たことある?海外のじゃなくて日本製のやつね。好きでよく見てるんだけどああいうのだよ」

試してみる?と聞かれたので、どういうものなのかちょっとだけ試してみたい。と答えました。

すると、彼はてきぱき準備を始めていきます。フェイスタオルを細長く折って目隠しをし、もう一枚で両手首を縛りました。

縛られているのに全然傷みがなかったので慣れてるんだなぁと思っているとホテル側で用意していた浴衣をはだけられました。

「ちょっと移動したいんだけど立てる?」

と聞かれたので手伝ってもらいながら十数歩移動しました。

これから何をされるのか、緊張と興奮で体が火照っていくのがわかりました。

彼が耳たぶを甘噛みしながら「今洗面所にいるんだけどね」と囁いてきたので、思わず私は「ヘァァ?!」変な声が上がりました。

彼が噴出したのがわかりました。

笑いながら縛られた私の手を洗面台につかせると「少し辛抱してね」と私のパンツ越しに何かを押し当ててきました。

それは彼が使っている電気シェーバーだと後にわかったのですが、カチッという音の直後に突然下腹部に振動がきたので、また私は情けなく「ヒェ!」と声をあげてしまいました。

下腹部というか、陰核とか尿道あたりに激しい振動が来て、声をあげずにはいられなかったのです。

元カレとエッチしたときだってこんな声出さなかったのに……。

振動は陰核から肛門までをゆっくり往復し始めました。

何度目かの往復で陰核に刺激が来た時、私は辛抱できずに床に膝をついてしまいました。

溺れるような快楽、M女な私は徐々に理性を失っていく…

彼に立つのを手伝ってもらい、今度は彼に寄り掛かるようにして立ちました。

すると今度は右の乳首に何かチクチクしたものがあたりました。

「Mはクリトリスいじられるのが好きみたいだね。そういう子って乳首も弱いんだけどMはどうかな」チクチクしたものが右へ左へ、小刻みに動き始めました。

痛すぎず、くすぐったいその刺激がもどかしい一方で左の乳首は彼の指で痛いくらいに抓りあげられて、アソコがどんどん濡れていくのが自分でもわかりました。

自分がこういう刺激に弱いんだと知って、何だか不思議な感じもしたのを覚えています。

乳首を抓っていた彼の指が何本かアソコに入ってきて、何回か具合を確かめるようにぐちゃぐちゃに動き始めました。

その刺激も目隠しをされている私にはたまらない気持ちよさでした。

指が抜かれて、最後に陰核をキュッとつままれたと思ったら彼が突然「M、洗面台に座るからこっちむいて」と私の体を反転させました。

「ここに座らないと、僕と腰の位置が合わない気がする」と丁寧に説明してくれるのが優しいんだか何なんだか(笑)

彼が衣類を脱ぐ気配がしました。

背中を支えられながら足をM字に開いてくれと言われたのでその通りにすると、アソコの入り口をグチュグチュと何かが擦るのです。

生ぬるくて、だけど擦られてる感じ的にすごく質量がありました。

これが彼のチンチンで、これから私のアソコに入ってくるのかと思ったら想像しただけで興奮しました。

「これが僕のペニスね。今から入れるから」と彼がまた耳を甘噛みしながら言うのです。

どうやら私は耳も性感帯みたいで、甘噛みされるとどうしようもなくエッチな気分になってしまうことも後から彼に教えてもらって知りました。

外国人ペニスのあまりの凄まじさにメロメロ

アソコにチンチンが入ってからは彼が私を抱きかかえるような感じでいっぱい体を上下に動かしてもらいました。

体勢的には駅弁スタイルなんですけど、彼が腕力で私の体を上に持ち上げるんです。

私は自分の体の重さで下にさがるので、これはエッチというかスポーツというか(笑)すごく激しく上下運動した気がします。

動くたびにジュボジュボ音がすごくて、人からこんな音鳴るの?!とビックリする反面、自分からこんないやらしい音が出ているんだと思うと勝手に体が反応して彼のチンチンを締めてしまいます。

そこから再びベッドへ移動して、正常位でラウンド2に突入しました。

彼は電気シェーバーのスイッチを陰核に押し当てて小刻みに動かしながら自身の激しいピストンも止めてくれません。

ジュボジュボという音に加えて、パンパン音が出るくらい激しく動かれて、私は初めて潮吹きを体験しました。

気持ち良すぎて頭がクラクラしましたが、私がイッた後で彼は目隠しを外してくれました。

アソコからチンチンを抜いて、縛られた私の両手にしごかせながら、私の顔に精液をたくさんかけて彼もフィニッシュを迎えました。

元カレとのエッチでさえ潮吹きどころか中イキしたことなかったのに、今の彼とのエッチはすごいです。

日本人のチンチンとは質量が違うので、最初はお腹がいっぱいになる感覚もありますが、その圧迫感も今ではとても良い刺激です。

もう彼のチンチン以外でイケる気がしません。

最近は彼のリクエストでデート中にアソコにバイブを入れていくようにしています。

ホントにAVみたいなことするんだなぁって笑ってしまいましたが、私はそれで気持ちよくなってしまってるのでしばらくは彼とのエッチから抜け出せそうにありません。

MMMさん、体験談の投稿ありがとう。

うーむ、実に官能的でセクシーな体験談だ。
アブノーマルなプレイが好きだという彼、ずいぶんと手馴れているからさぞ経験が豊富なのだろう。
丁寧に丹念に刺激を重ねていく彼、あぁそれはもう女性なら夢中になってしまうだろうな。
乳首やクリトリスを刺激されるシーン、外国人と日本人のペニスの違いについて語る場面。
それらを日本人女性からこうも如実に書かれるとは…それだけでM気質の男は興奮してしまいそうだ。
Sな彼とMな彼女、国境は違えど二人の相性はきっとバッチリなのだろう。