SMクラブの女王様が実はドMの変態女だったのでラブホテルで調教するようになりました

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、マサトシさん(32歳 男性 千葉県 会社員)からの投稿です。

マサトシさんはマゾ男として、SMクラブに通って女王様にいじめられる日々を送っていました。
そんなマサトシさんでしたが、あることをきっかけに「自分はもしかしたらSなのかもしれない」と考え始めます。
その事を女王様に相談すると、なんとプライベート出会うことを提案されます。
「もしかしたら私はMかもしれない…」という女王様の告白。
そして、その女王様に連れられて行ったのはラブホテルで…?

SMプレイ体験談
SMクラブの女王様に口枷をつけて立場逆転SMプレイ

俺はマサトシと申します。

5年ぐらいだったか、SMクラブに通っていて女王様にしごかれる生活をしていました。

いわゆる、M(マゾ)男というやつだったのですが、ある日テレビを見ていたら異変が起こりました。

最近は女性が格闘技をやる時代ですが、そのテレビ番組では、女性が殴られたり蹴られたりする試合が延々と流れていました。

そんな映像を見たら、多くの人は可哀想で見ていられなくなるはずですが、俺はその映像を見て何故か勃起して興奮してしまいました。

その夜は、殴られて蹴られまくった女性格闘家を思い出しながらオナニーをしちゃいました。

そこで

「俺ってもしかしてMじゃなくてSなのかな?」

と考えるようになりました。

SMクラブの女王様に店外で会うことを提案され…

通っているSMクラブの女王様とは、5年の付き合いなので、まず女王様に相談することにしました。

その日のSMクラブでは、女王様のまんこで顔面騎乗されて窒息しそうになったり、ぶたれたりオシッコをかけらたり、いつものプレイをしたのですが、相談をすると

「じゃあ仕事の後で会いましょう」

と言われて、近くのファミレスで待ち合わせすることになりました。

長い付き合いの女王様ですが、プライベートで会うのは初めてでかなり緊張しました。

女王様の名前はエミさんとしておきます。

エミさんはプライベートでは、普通のOLの格好をしていて、初めは誰だか分かりませんでした。

それで俺がSかもしれないと相談したのですが、エミさんはコーヒーを飲みながら頷いて

「実は私の方はMかもしれないだよね」

と言い出します。

「今度ラブホで会ってみて、SMクラブとは逆のプレイをしてみようか?」

と提案されてしまいました。

プライベートでのラブホだから、料金は取らないと言うのですが、俺は女王様とそんなことをしていいのか戸惑いました。

でも、「プレイしてみてダメなら、いつものSMプレイをすればいいや」と開き直りまして、後日エミさんとラブホへ向かいました。

女王様がいじめられたいと言い出して立場逆転SMプレイ開始

ラブホの部屋に入るとエミさんは、メモが書かれた紙を渡してきて

「これに書いてある言葉で罵倒してみて」

と言ってきました。

下僕の俺が女王様を罵倒していいのか、また戸惑いましたが、女王様自身の命令ですから断れません。

「おら!エミ!散々俺のことを貶しやがって、今日は俺がお前を痛めつけてやる!」

メモの内容をそのまま言ったつもりですが、なぜか棒読みにならずにすらすら言えてしまいます。

「はい、すいません、私が悪いんです。なんでもします!」

エミさんは泣きそうな顔で、なんと土下座してきました。

下僕が女王様にそんなことをしたら、殺されそうな感じで少なくともSMクラブ出禁になるのですが、エミさんは「なんでもして」という目で俺を見つめてきます。

何かスイッチが入った俺は、エミさんの顔を平手打ちしたり、ちょっと蹴りを入れたりしました。

「おら、服脱げよ!」

「はい、ヒイイ」

エミさんは服を脱ぎ出しましたが、なぜかズボンとパンツを先に脱ぎ出します。

すぐにエミさんは下半身だけ裸になり、まんこの周りの陰毛はグッチョリ濡れていました。

「女王様、自分で言っていたが本当にマゾだったのか?」

と、俺はさらに興奮しました。

俺は両手でエミさんの肩を掴んで押し倒して、下半身裸のまんこに挿入しました。

「ああん!ううん!」

エミさんは叫んで体をくねらせて感じています。

我慢できず、俺はエミさんの上着に外出ししました。

女王様の上着を汚してしまって俺は焦りましたが、

「はあはあ、すごい、私マゾだったんだ。あなたも実はSなのね」

と、エミさんはうっとりした表情でした。

「元」女王様は罵倒され感じまくるM女でした

それから、

「服は着替えがあるから気にしないで。SMの道具持ってきたから私を拘束していじめて」

と言われました。

口枷をはめたりして、エミさんに拘束具をつけました。

「エミ!お前変態のマゾだな。このやろ!」

と俺は、また挿入してエミさんのまんこをガンガン突きました。

口枷をしたエミさんは、

「ヴヴヴっ、ゔぉ」

と上手くしゃべれない感じでしたが、口枷の間柄からすごい涎が垂れてきました。

涎を俺はすかさず舐めて飲んじゃいましたが、涎の匂いと味に俺はますます興奮しました。

自分でも驚くくらいものすごい早く腰を振って、突きまくりです。

エミさんは口枷をしながら

「ヴヴヴ!あゔゔゔ!」

とすごい声を出して、口から垂れる涎の量もすごいです。

俺は我慢できずに大量に中出ししました。

と言っても、もう

「エミに中出ししてやる!」

と思う自分が容易に想像できたので、事前にコンドームしてましたけど。

その後、口枷を外したエミさんは涎を拭かずに夢中でフェラしていました。

涎と精液が混ざって

「じゅるる!」

とすごい音がします。

エミさんのフェラテクと涎に包まれて、俺のペニスはすごく幸せでした。

ラブホでの女王様との衝撃的な夜が終わり、俺は何日か後でまたSMクラブに行きました。

自分は本当にSなのか確信がなかったのです。

でも、エミさんは何か乗り気ではありません。

顔面騎乗されても、いつもの女王様の迫力がありません。

それで、またプライベートでラブホに行って、俺がS役になったら、エミさんは再び興奮しまくりです。

結局、SMクラブには行かなくなり、ラブホでM(マゾ)のエミさんの相手をするようになりました。

エミさんが

「中に出して!」

叫ぶので、俺は本当に中出しをしちゃってます。

エミさんは妊娠しちゃうかもしれないですが、デキ婚するのも悪くない気がしています。

マサトシさん、体験談の投稿ありがとう。

SとMは対極の関係のように思えて、意外と紙一重の関係にあるものだ。
Mだと思っていた人間が、あることをきっかけに人を虐めたくなる加虐心が芽生えたり、その逆もまた然り…。
そういうことはよくあるが、本物のプロである女王様となってくると珍しい。
プロをいつもと違う立場でいじめるのは、それはとても興奮したことだろう。
自分はこっちの性癖!と決める必要はない。
その時の気分や相手に合わせて、SでもMでも心の底から楽しめる人間が真の変態と呼ばれるのだ。