ドMな小さいセフレを目隠しして過激なSMプレイ

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、マサヒコさん(34歳 男性 新潟県 会社員)からの投稿です。

マサヒコには、ミサという小さな可愛いセフレがいました。
ミサの性欲も強く、アブノーマルな調教を開発プレイを行っていたと言います。
この日は、初めての目隠しプレイに挑戦。
目隠しされると、すでにもう発情している様子で…?
目隠しされながら、興奮しまくる淫乱な彼女とのSMプレイ体験談です。

※画像
目隠しプレイの彼女
マッチングアプリで出会った可愛いドMのセフレと目隠しプレイ


暇つぶしでやっていたマッチングアプリで知り合った「ミサ」との体験です。

まずはミサについて簡単な紹介から。

マッチングアプリで知り合った小柄なマゾ女

身長が140センチ台前半で全体的に身体の線が細く、胸も小さい童顔の子でした。

正直見た目が中学生に見間違えるような小さな女の子です。

しかし、性欲が強い上に押しに弱く従順で、アナルの開発など他にも様々なプレイを体験させてもらっていました。

今度はソフトなSMっぽいプレイをしてみようという事で、まだやった事の無い目隠しプレイをこの日はする事となりました。

約束の日、待ち合わせてそのままホテルへ直行します。

この頃癖になっているという浣腸でアナルを洗浄し、シャワーで体を流してからベットへ移動しました。

ホテルに移動して約束していた目隠しプレイ開始

早速アイマスクをミサに装着します。

ただ目隠しするだけでは面白くなさそうだったので、体制を四つん這いで維持するように命令しました。

すると、それに従い四つん這いになりながら、ミサはもうすでに我慢できないのか腰を前後左右に振っていました。

そんなミサの姿を見た僕は、イチモツも少し硬くなっていきます。

最初は何から始めようか考えましたが、取り合えず亀頭をミサの小さな唇に触れさせる事にしました。

すると察したのか、舌を出して亀頭を舐めだします。

四つん這いの状態でも器用に頭を動かし、裏筋に舌を這わせたりと舌でイチモツを刺激してきました。

暫く舌だけで奉仕していたのですが、大きく口をあけてイチモツを咥え込んできました。

僕はそんなミサの後頭部に手を回し、がっしりとロックしイラマチオの状態へ移行。

腰を突きだし無理やり口内の奥まで突っ込むと苦しそうにするミサですが、勿論四つん這いですので抵抗できません。

そして頭を固定させたまま腰を振り出し、口内をピストン運動で蹂躙していきました。

激しくし過ぎて直ぐに射精してしまいそうになったので、一端イチモツを口から引き抜くと、ケホッ!ケホッ!と咳き込むミサ。

ドMの目隠しされている女の子にアナルパールを挿入

そんな彼女を見ながら後ろに回り込み、用意していたアナルパールにローションを垂らします。

ヒクヒクと呼吸でもするかのように小さく開閉しているミサの菊門へあてがいます。

すると彼女はビクンと体を硬直させました。

開発済みではあるけれども、場所が場所だけに最初はゆっくりと先端の方の小さなパールをゆっくりと挿入します。

ひとつふたつと進む度にサイズが徐々に大きくなっていくタイプのアナルパールでした。

しかし、ミサがもっと奥まで頂戴と要求してきたので、逆に一気に引き抜いてやるとビクンビクンと体を震わせ、上半身だけベットに倒れ込みました。

その体勢だとよりお尻を突き出すような感じになってエロかったので、もっと見ていたいと思いましたが、

「四つん這いはどうしたの?約束したよね?」

と意地悪く言うと、力が入らない腕で再びプルプル震えながら上半身を支え出します。

四つん這いに戻ったのでご褒美にとアナルパールを挿入してやる事にしました。

アナルパールを真ん中くらいまで挿入すると、まるで尻尾のようでした。

目隠し状態で必死に口で奉仕するM女のセフレ奴隷

ミサの正面に回り、再び口での奉仕を要求すると、ミサは自ら吸いつくようにイチモツを咥え始め、激しく吸い上げたり頭を前後に動かしたりします。

これまで経験した事の無いようなフェラチオで、直ぐに射精してしまいました。

なんだか絞り取られたようでシャクだったので、ミサの鼻をつまんで「そのまま飲みこんで」と要求すると、ゴクンゴクンと喉をならし精子を飲みこみます。

つまんでいた鼻を解放してやりましたが、ミサはイチモツを口から放そうとせず…。

そのままお掃除フェラといわんばかりに口内で舌を這わせ、鈴口を刺激してきたりしました。

射精後に刺激されるのは少しくすぐったさみたいなのを感じました。

それを我慢していると、次第にイチモツが再び硬さを取り戻しました。

ミサの口から引き抜き、再度、後ろに回り込み膣の入り口に亀頭をあてがうと

「早く頂戴」

と要求してきたのでそのまま挿入。

マゾ雌なセフレのトロトロな膣内にそのまま挿入

ちなみに、ミサはピルを服用しているのでいつも生で挿入しています。

大した愛撫もしていないのに膣内はもうトロトロでイチモツを受け入れながらも、ギュウギュウと締め付け刺激してきます。

お尻へのスパンキングをしたりアナルパールを弄ってみたりする度により一層締め付けが強くなっていきます。

ミサの膣肉が気持ち良くて、より激しく腰を振り出します。

すると、また腕の力が抜けたのかミサの上半身が倒れこみました。

が、お構いなしで攻め続け膣内で射精をして果てました。

プレイが終わって身体に力が入らないのか、倒れ込みビクンビクンと痙攣している様子だったのでアイマスクを外してやり

「ちょっと調子に乗りすぎたごめんな」

と謝ると、

「大丈夫だよそれよりも」

と、フラフラの状態で僕の股間に顔を近づけ、イチモツを咥えてお掃除フェラをしてきました。

そんな姿を見ていてセフレだと分かっていても、愛おしいという感情が沸いてきそうになりました。

その後もセフレとしての関係は続き、今は緊縛などのプレイにも挑戦してみようかと考えています。

マサヒコさん、体験談の投稿ありがとう。

小さい可愛い女性との変態プレイを一度経験してみたいと思ってしまうような体験談だったな。
成人済の小さい女の子と出会うのは簡単じゃないが、マサヒコさんのようにマッチングアプリ等を駆使してみつけることはできる。
初めはノーマルな性癖を持っていたとしても、性欲がお互いめちゃくちゃ強いとアブノーマルなプレイに走りがち。
もっともっと、とどんどんエロさを求めていくが、エロの世界は幅広い。
相性の良いセフレといろんなエロい世界を開拓していくのがいいだろう。