出会い系で知り合ったスタイル抜群のラバーフェチ美女とホテルで密着中出しエッチ

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、まりなさん(51歳 男性 東京都 飲食業)からの投稿です。

30代手前で出会い系サイトを頻繁に利用していた33さん。
いつものように出会い系サイトで女性を漁っていると、スタイル抜群で身体のラインが美しい女性・Aさんと知り合います。
2回目のデートでホテルに誘った際、裸にならなくてもよいかと尋ねられ、不思議な鼓動を覚えながら部屋へと向かいました。

全身ラバースーツ姿で奉仕してくるフェチ美女と生ハメで朝まで中出し
全身ラバースーツ姿で奉仕してくるフェチ美女と生ハメで朝まで中出し

これは10年ほど前に知り合った女性との話です。

当時は30代前ということもあり、いろんな出会い系サイトを利用して女性と遊んでいるような生活でした。

そんな時に知り合ったAさんとの体験談です。

全身ピチピチの変態プレイスーツ姿で攻め立てられた忘れられない夜

その女性はいつも身体のラインがきれいで気になっていました。

知り合って2回目にそういった雰囲気になり、ホテルに誘いました。

すると彼女から裸にならなくてもよいかと聞かれました。

??という感情とともに不思議なドキドキ感があり、彼女とそのままホテルに行きました。

Aさんが上着を脱ぐとラテックス式の全身スーツを下に来ていました。

「私、ラバーフェチなのこのままでも引かない?」

と聞かれました。

経験がなかったので

「経験したことないけどよろしくお願いいたします」

と言いながら、ラバースーツを触ったときの滑らかな感触はまるで液体の中にいるようでした。

ラバースーツ身体のラインがあらわになる素材なのに、不思議といやらしさではなく

「美しさ・一体感」

を感じる。

途中、ゴムの匂いに包まれながらキスを交わすと自分のアソコにもスイッチが入るのがわかりました。

Aさんから

「このまましてもいい??」

と言われながら、僕のアソコをAさんが触ってきました。

Aさんのラバースーツの感触がアソコにも伝わり、今まで、経験したことがない感触で全身が震えるのがわかりました。

「うふふ、大きくなってるね。私の姿に興奮したの?」

とAさんから言われ

「うん、今までこんなこと経験したことないよ」

というと

「これから忘れられない体験をさせてあげる」

と言いながら股間を刺激してきました。

服の下にラバースーツを着たフェチ美女と朝まで生ハメ中出し

「こんな姿で、こんなことをしているのにすごく興奮するの」

とAさんは言いながら、Aさんがパンツを脱ぎこちらのアソコをフェラチオしてきました。

フェラチオされながらも、彼女のアソコを触るとかなり濡れており、ちょっと刺激しただけで、

「あ~ん。すごい興奮する。もっと、いじって」

と言われました。

Aさんの体臭とラバースーツのゴムの匂いが合わさり、今までにない興奮をしてきました。

「このまま挿入するね」

と彼女が言いながら、自分の物が彼女の膣内に入っていきました。

「あ~ん。気持ちい。今まで引かれててここまでできなかったからうれしい」

と言いながら、彼女が上で動いていました。

ラバースーツ特有の身体のラインがものすごく、エロく感じました。

そんな状況であったため、10分もすると射精したくなりました。

Aさんに

「もう射精しちゃいますよ」というと

「うふふ、安全日だから膣内に出していいよ」

と言われました。

そのまま、膣内に大量に射精してしまいました。

「あ~んどくどく言ってる」

と言いながら彼女が膣内から自分の物を引き抜くと

「ブピピ」

と音を立てながら、膣内から精液が垂れてきました。

「あ~んゴムの臭いと精液の臭いすごく興奮しちゃう。まだまだ、できるよね?」

と言いながら、彼女がお掃除フェラを始めました。

ラバースーツを着ている女性がフェラチオしている光景を見ているとまた、興奮してきました。

「2回目は後ろから突き上げて、ラバースーツで締め付けられながら犯されている自分を想像するとゾクゾクしちゃう」

といいながら彼女がおしりを向けてきました。

まだ、先ほど射精した精液が彼女の膣内から垂れてきており、ラバースーツとあいまりすごく、妖艶な光景でした。

我慢できず、後ろから挿入して突き上げました。

ラバースーツの女性を後ろから挿入している自分に興奮し、2回目もすぐに射精したくなりました。

「また、射精しちゃいますよ」

と言うと

「うふふ、さっきみたいにいっぱい膣内に射精して~」

と言われまた、2回目とは思えないぐらいの量を彼女の膣内に射精してしまいました。

「ああ、めちゃくちゃ射精されちゃった。安全日でなかったら妊娠しちゃう」

と言いながら、また、引き抜くとまた、彼女の膣内から

「ブピピ」

といやらしい音を立てながら精液が出てきました。

結局その日は朝まで、彼女と楽しむこととなりました。

その後は彼女とは定期的にあってラバースーツエッチを楽しんでいたのですが、いつの間にか疎遠となってしまいました。

ただ、ラバースーツをみると今回の体験を思い出してしまう今日この頃です。

まりなさん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。

まさかホテルで服を脱いだら、全身ラバースーツ姿の女性が現れるとは予想外だったことだろう。
普通なら戸惑ってしまうところだkが、相手のこの変わった趣味を受け入れたことで二人の仲は深まった。
SMというジャンルと楽しむうえで非常に大切なことだといえるだろう。
自分の性癖を隠さず、積極的にリードしてくれる女性は少ない。
最後は疎遠になってしまったようだが、いい出会いができたといえるだろう。