既婚男性の巧みな縄使いに翻弄される23歳女子の初めての緊縛プレイ体験

今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、セレナさん(30歳 女性 長野県 フリーランス)からの投稿です。

好奇心旺盛な23歳のセレナさんは、出会い系サイトで見つけた「緊縛プレイは怖くない」という誘い文句に興味を惹かれます。
相手は38歳の既婚男性、ケンジさん。
一見真面目な眼鏡男子風の彼でしたが、ホテルに入ると事態は一変。
スレンダーな美貌を持つ彼女を前に、ケンジ氏は手際よく衣服を剥ぎ取り、慣れた手つきで麻縄を取り出しました 。

麻縄に食い込む白い肌とアナルとオマンコを同時に掻き回される背徳のひととき
麻縄に食い込む白い肌とアナルとオマンコを同時に掻き回される背徳のひととき

「緊縛プレイは怖くありません。実際は気持ち良いんですよ!」

そんな書き込みを出会い系で見つけた私は、好奇心からついつい、その男性ユーザーにコンタクトを取ることにしました。

当時まだ23歳だった私はHなことに興味深々で、色んなプレイをしてみたかったんです。

緊縛プレイの相手を募集していた男性は、ケンジさんと言う38歳の既婚男性でした。

まずお互いに顔写真の交換を行うと、ケンジさんは一見どこにでもいそうな真面目な眼鏡男子といった風貌です。

艶やかな黒髪ロングと綺麗系の容姿をしている私の写真を見て、ケンジさんも気に入って「会おう」と言ってくれました。

こうして私達は1週間後に、2人でホテルに行くこととなります。

「セレナちゃん。写真通りスレンダーな美人さんですね!おじさんドキドキしちゃう!じゃあ早速、脱ぎましょうか」

そう言ってケンジさんは慣れた手つきで私の衣服を脱がし、ホテルに入って5分後には2人とも、裸になっていました。

ジムで鍛えいるというケンジさんは、なかなか良い体付きをしていて、思わずドキドキさせられます。

蜜蝋が塗られた麻縄の亀甲縛りで淫らに縛り上げられる快感

そしてケンジさんは縄を取り出し、ベッドに寝そべる私を華麗な手つきで縛っていきました。

麻縄で縛られるから、多少痛むかも……と緊張していた私ですが、実際は全くそんなことなく、驚きで目を丸くします。

「縄なのに、痛くないんですね」

「そう!縄のチクチクは事前に、火で焼いてるんですよ!あと、馬油を染みこませた後で、蜜蝋が塗ってあるから、お肌にも良いんですよ」

「へぇ……」

ケンジさんによって、亀甲縛りの状態にされた私は、ホテルの天上にある鏡を見上げました。

そこにはAVで見たのと同じ、縄で縛られる淫らな姿の自分が映っていて、たちまちエロティックな気分にさせられます。

ケンジさんもまた、この段階で既にチンポをビンビンに勃起させ、鼻息を荒くしていました。

「お~!セレナちゃんの白くて綺麗な肌に、麻縄がよく生えますね~。こうして縄をパチンとさせると、ますます気持ち良いでしょう?」

「ひゃんっ!」

ケンジさんが麻縄を弾くと、何故か体に快感が生じます。

その理由についてケンジさんは、こう述べました。

「ロープの結び目が、体のツボ部分に当たるように縛ってるから、感じるんですよ」

「へぇ……」

「でも、これから、もっと気持ち良くしてあげますからね?」

アナルとオマンコへの同時刺激と愛液まみれのバイブしゃぶり

そしてケンジさんは、私のオマンコにバイブをずぷりと挿入してきました。

振動の激しいバイブの為、思わず感じてしまいます。

その上、亀甲縛りされているオッパイを揉みながら、ケンジさんが乳首を「ちゅうっ」と吸い始めるので、オッパイも気持ち良くなってきちゃいました。

「チュパチュパ……セレナちゃんのオマンコから、いっぱいお蜜が溢れてますよ?クリちゃんもビンビンだし、イヤラしいですねぇ……」

「だ、だって……気持ちいいんれすぅ……」

「もう。お尻にまで垂れてますよ?ほら、指も簡単に入っちゃった」

「キャ!」

ケンジさんが急に、アナルに人差し指をズプリと入れてきたので、私は衝撃で肩を震わせます。

ですが逃げようにも、麻縄でしっかり縛られた状態なのですから、どうにもなりません。

「お、お尻はダメぇ……」

「ダメじゃないでしょう?アナルもオマンコも、気持ちよさそうにヒクついてますよ?これはそろそろ入れてあげないとですね……」

そう言ってケンジさんは、バイブを抜き取ると勃起したオチンチンを生の状態で勢いよくオマンコに差し込んできました。

そしてあろうことか、さっきまで私の中に入ってたバイブを、私の顔の前に突き出してきたのです。

「ほら。セレナちゃん。自分で汚したんだから舐めなさい」

「そんな……だって、私の愛液でベトベトなのに……」

「何言ってるんですか?これはSMなんですよ。僕の言うことを聞くのがルールでしょう?そうじゃなきゃ、オチンチン抜いちゃいますよ?」

そんなの絶対に嫌です!ケンジさんのオチンチンを抜かれたくない私は「分かりました……」と言って、しぶしぶバイブを口に咥えて、しゃぶり始めます。

生オチンポの激しい出し入れで大量の生ザーメンをゴクンと精飲

その様子を見ながらケンジさんは「イヤらしい」と喜びながら、オチンチンをじゅぷっじゅぷっと出し入れしつつ、アナルに入れた指も同時にニュルニュル動かします。

オマンコとアナルの同時刺激が気持ち良すぎて、私は何度も何度も達していました。

「い、いい!オマンコもアナルも最高!」

麻縄で縛られた状態で、淫らにそう叫び続ける私を前に、ケンジさんも喘ぎ声を漏らします。

「うぐっ……セレナちゃんのオマンコが気持ち良すぎて、僕もそろそろイキそうです……」

そう言ってケンジさんはラストスパートをかけるように、腰を強くグラインドさせます。

更なる強いピストンに激しく感じまくり「いぐっ!」と私が叫んだ後、ケンジさんも「僕もイキますっ!」と言って、オチンチンをオマンコから引き抜きました。

そしてオチンチンを私のお口に突っ込むと、大量の生ザーメンをドピュリと注ぎこんできます。

「どうですかセレナちゃん。僕のオチンチン?」

ザーメンをゴクンと飲み干し、恍惚の表情を浮かべつつ、私は口を開きました。

「はい……バイブより、やっぱり生オチンポの方が、ずっといいです♡」

こうして緊縛プレイを終えた私達は、にこやかに解散したのです。

彼とは1度きりでしたが、今もあの時の気持ち良さを思い返しては、ついついオナニーしてしまうセレナなのでした。

セレナさん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。

23歳の好奇心が生んだ、麻縄と生オチンポに溺れる一夜の記録。
一見真面目そうな眼鏡男子の手によって、手際よく亀甲縛りにされていくセレナさん。
天井の鏡に映る淫らな自分の姿を自覚させられ、縄の結び目でツボを突かれる快感に悶える様子は、まさにこの瞬間にMの資質が開花していくプロセスだといえる。
アナルへの指責めとバイブの振動に翻弄され、愛液で汚れた玩具を口に咥えさせられる屈辱的な命令に従う姿には、支配される悦びが溢れていた。
ザーメンを喉の奥まで注ぎ込まれ、バイブより生の方がいいと恍惚の表情を浮かべた彼女は完全にマゾになっていたな。
これだけMの素質があるのであれば、今後もどんどんハードなプレイに挑戦して欲しい。