「襲って」と叫ぶ熟女のパンティーを引き裂き言葉責め&電マ調教セックス
今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、白髭紳士さん(62歳 男性 奈良県 サラリーマン)からの投稿です。
50歳手前で単身赴任中だった白髭紳士さん。
孤独な夜を癒やすために通い詰めたスナックがありました。
そこで出会ったのは、40代のスレンダーな女性店員。
半年かけて心を通わせ、ついに深夜の閉店後、彼女のアパートへ招き入れられるという大人の展開を迎えます。

俺が50歳手前で、単身赴任していた頃の話です。
単身赴任先では、会社の仕事が終わるとアパートに戻ると言う単調な生活で、侘しいこと、この上もありませんでした。
そんな俺の唯一の楽しみは、週末にスナックに出かけて水割りを2,3杯飲み、十八番を2,3曲歌って過ごすことでした。
行きつけのスナックのカウンターで、いつも同じ奥の席に腰かけていました。
その店には、ママの他に40代のスレンダーな女性アルバイトの店員がいました。
俺はその女性店員と妙に気があい、いつしかその女性店員と話すことが楽しくて通い続けていました。
通い続けて半年が過ぎた頃、店が終わるまで居て、その女性店員と彼女のアパートで飲みなおすことになりました。
女性が部屋に深夜に男性を招き入れたのですから、男なら当然その先に期待するのは言うまでもありません。
暫く飲んでいると、女性店員はしなだれるようにベッドにもたれ掛け、スカートは乱れてまくれ上がった状態になっていました。
非常に薄手の黒いパンティーストッキングの奥に、薄ピンク色のパンティーが見えていました。
俺は理性を失い、彼女に襲い掛かる衝動に駆られました。
しかし、ぐっと我慢して、ビールをチビチビと飲んでいました。
黒いストッキングを破れと叫ぶマゾ女のパンティーを引き裂き強制フェラ
すると突然、彼女が「襲ってよ~」と呟いたのです。
驚いてじっとしていると、今度は大きな声で「ストッキングを破って襲ってよ!!」と叫んだのです。
そのスナックの女性店員はマゾだったのです。
それを悟った俺は、黒いストッキングを破り、パンティーの前も強引に破りました。
彼女は「ああ~、おお~」と少し感嘆の声を上げました。
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨て、下半身をむき出しにして、大きくそそり立ったモノを彼女の口にねじ込みました。
彼女は驚いたそぶりも見せず、うっとりした目で俺のアソコをしゃぶり続けました。
息継ぎで俺のモノを口から抜くと、「ああ~いい~もっといじめて~」と喘ぎ声を上げました。
俺は内に眠っていた荒々しい男の本性をむき出しに、彼女を押し倒し、豊満な乳房を激しくわしづかみにし、乳首を歯であまがみしてやりました。
「もっといじめて~」と彼女は叫び続けました。
四つん這いのピンクの穴を言葉責めし白い液体をねだる口に口内発射
俺は彼女の髪の毛をわしづかみにして彼女の身体を起こし、四つん這いにさせました。
すばやく背後に廻った俺は、彼女のピンク色の花芯に指を突っ込みながら、淫乱な言葉で攻めたててやりました。
「ピンクの穴からよだれを垂らして欲しがってるのが見えてるぞ!欲しいか?!」
俺の言葉に、彼女は「あなたの大きいのぶち込んでほしい~」と反応しました。
俺は綺麗な形のお尻を叩きながら、もっといたぶって欲しいのだろうとじらしました。
そして、四つん這いになった彼女の下に身体を滑り込ませ、「もっとしゃぶりたいんだろう?」と口先に俺のそそり立つモノを突き出しました。
彼女は「ああ~欲しい!!」と呟き、再びフェラを始めました。
俺の白い液体が欲しいのだろうと口内発射をにおわせました。
すると、彼女はこくりと頷いて、激しく俺のモノをしごき続けました。
俺は自分のモノを彼女に咥えさせ続けました。
激しくそれに応える彼女の夢中な表情が、快楽に満ちているように感じました。
俺はそのまま、口内発射してしまいました。
初めての口内発射で、俺は少したじろいで、少し萎えたモノを彼女の口から抜きました。
彼女はそれを拒む様に頭を横に振りつつ、俺の白い液体を舐め回しました。
そして上目で俺の顔を見ながら「美味しいわ~、でももっといじめて~」と求め続けました。
俺は暫く休み、淫乱な言葉を投げかけながら、バックから彼女を激しく突きまくり、その夜はフィニッシュを迎えました。
彼女がマゾ気質であることは分かっていても、俺にはそれ以上どう攻めるべきがが分からなかったのです。
電マとディルドでいじめる調教セックスを習得し妻と楽しむソフトSMプレイ
それから、彼女と何度かセックスを楽しみましたが、ストッキングやパンティーを破り去ること、淫乱な言葉を投げつけながら口内発射すること、そして通販で購入した特大のディルドと電マを駆使していじめるといったマゾ気質を満足させるセックスへと発展させていきました。
そんなスナックの女性店員との関係は、単身赴任を終えて自宅通勤に戻るまでの1年半ほど続きました。
そこで習得したソフトマゾのテクニックを妻にぶつけました。
妻は拒否することなく、マンネリを打破する方法としてか、すんなりと受け入れたのです。
現在も妻とソフトマゾのセックスを楽しんでいます。

白髭紳士さん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。
「襲ってよ」と自分から言ってくるあたり、彼女もその気が満々だったのだろう。
黒いストッキングとパンティーを強引に破り捨て、四つん這いにさせてからの言葉責めは、まさにSの本能全開といった感じで面白かった。
口内発射された「白い液体」を飲み干し、さらにねだる彼女の姿はマゾ奴隷として申し分ない。
ディルドや電マまで投入して徹底的にいじめ抜く調教プレイには彼女も満足したはずだ。
単身赴任先での火遊びで覚えた手技を、ちゃっかり奥さんにも試している結末も含め、男の欲望に忠実でよろしい。