かつて調教されたマゾっ気の強い未亡人と20年ぶりのエッチ
かつて調教されたマゾっ気の強い未亡人と20年ぶりのエッチ
今回の「変態M女とのおいしいH体験談」は、未亡人好きさん(45歳 男性 東京都 サラリーマン)からの投稿です。
京都での同窓会帰りに学生時代に住んでいたアパートにふと訪れた未亡人好きさん。
その場所には、家賃の代わりに身体を差し出すという、若き未亡人大家との刺激的な過去がありました。
20年ぶりに再会したその未亡人は、当時と変わらぬ色香を漂わせながら、再び彼を自宅に招き入れます。

俺は大学時代を京都で過ごし、現在は東京の会社で働いている43歳のサラリーマンです。
先日、卒業後20年の同じ学科の仲間の記念同窓会が開催されました。
懐かしい仲間と久しぶりに会い、楽しい時間を過ごしました。
夕方の5時から開催され、2次会が終わったのが9時過ぎでした。
ゆっくりと楽しむために、当日は京都にホテルを取っていました。
時間もまだ早いので、ホテルから程近い、学生時代に暮らしていたアパートを訪れてみようと思い立ちました。
実は、このアパートには忘れられない思い出があったからです。
俺はどちらかというと苦学生で、どうしても家賃を払えなくなったことがありました。
その時、アパートの若い未亡人の大家さんと秘密の関係にあったのです。
未亡人の大家さんは、当時35歳くらいで、家賃の代わりに俺に夜の相手を求めたのです。
定期的に夜を共にすることで、家賃を免除してくれると言うので、俺はその話を受け入れました。
本来なら、嬉しい話なのですが、その未亡人の要求は思いっきりいじめてほしいというマゾ的なもので、経験が浅い俺にとっては相手するのは、ある意味苦痛でもありました。
いじめ倒すことは難しく、未亡人の要望するエッチを無我夢中で行いのが精一杯でした。
俺は、まさに未亡人に調教されている感じだったのです。
そんな思い出のある未亡人の大家さんですが、万が一、そんな機会が今あるなら、未亡人の望みどうりにいじめ倒して悶絶させることができるのになどと考えながら、アパートの近くに歩を進めました。
まさかの再会!あの未亡人が目の前に現れた夜
そしてアパートの側までついた時、なんとその未亡人の大家さんが階段を掃除していたのです。
あれから20年経っていますが、少し中年太りしているものの、しっかりと面影がありました。
おれは懐かしさのあまり、「こんばんは!〇〇です。」と声をかけてしまいました。
未亡人の大家さんも、関係を1年あまり続けた俺のことは覚えていた様で、「〇〇君?ああ~〇〇君だ!立派になって貫禄も出てる!」と微笑みながら答えてくれました。
そして、未亡人の大家さんは、「本当に懐かしわ~、寄っていきなさいよ!」とアパート横の自宅に招き入れてくれました。
ひとしきり、その後のお互いの状況をビールを飲みながら話すと、未亡人は「上手になったかな~試してみたいわ~」と俺の手をひいて寝室に招き入れました。
パンティーの割れ目と黒ディルドで始まる未亡人とのおかわりプレイ
ベッドに俺を抱きかかえるようにして、倒れ込み「思いっきりいじめてね~」と年甲斐もない甘えた声を出しました。
そして、ひざ丈のフレアースカートの前をはだけました。
未亡人は、前のぱっくりと割れた、いつでも男性を受け入れられる黒いパンティーを着けていました。
俺はその割れ目から手を延ばし、未亡人の花弁を少し乱暴に開いて、指を花芯にいきなり挿入し、思いっきりかき回しました。
もう一方の手は、未亡人の豊満な女房を服の上から強く握り、揉みしだきました。
未亡人の大家さんは、乱暴に襲われる快感に浸り始めているのが分かりました。
俺は当時未亡人が大人のおもちゃをいくつも隠していた引き出しを開け、そこから大きな真っ黒なディルドを取り出しました。
そして、俺はスボンとパンツを脱ぎ捨てて、指でかき回し、抜き差しして濡れだしている未亡人の花芯に大きな真っ黒なディルドをゆっくりと突き立てました。
ゆっくりとピストンして未亡人が「ああ~ん、いい~」そして「ああ~ああ~ん、いい~」と次第に歓喜の声を張り上げたのを見計らい、俺は自分のそそり立ったモノを、未亡人の口にねじ込みました。
未亡人はよだれをたらさんばかりに、俺のモノにむしゃぶりつき、ピストンを繰り返しました。
俺は未亡人の花芯に挿入したディルドを、未亡人のフェラのリズムに合わせてピストンしました。
未亡人は眉間にしわを寄せ、歓喜の声を張り上げられない快感に、苦悶の表情を見せていました。
これが、教え込まれた未亡人の第一のエクスタシーなのです。
ディルド×俺×後ろの穴で未亡人が大絶叫フィニッシュ
次にディルドを突き立てたまま、四つん這いになりお尻を振り始めた未亡人の花芯からディルドを抜き、代わりに俺のそそり立つモノをぶち込みました。
当然ですが、俺のモノは日本人として標準よりも少し大きいサイズですが、巨大なディルドには到底かないません。
俺は引き出しを探り、少し細身のディルドを掴んで、未亡人の後ろの穴にゆっくりと挿入しました。
挿入すると、未亡人は狂ったように「ああ~いい~破裂しそう!」と歓喜の声を張り上げました。
これが未亡人から仕込まれた第二のエクスタシーのプレーだったのです。
そして未亡人は「激しくピストンして~、もっと強く!」と叫び続けました。
このピストンは、後ろの穴に挿入したディルドによって花芯が狭められていることと、少し硬いコリコリとしたものを感じられるため、未亡人だけでなく、俺にとっても脳天に突き抜ける快感を与えてくれるのです。
こうして、未亡人に教え込まれものの、当時は十分に未亡人を絶頂に導けなかったいじめのテクニックを繰り出して、延々と未亡人をいたぶり、淫乱な言葉でも攻めたてやりました。
ことを終えた未亡人は、「ありがとう~すごく良かったわ~上手になったのね!」とまじめな顔で囁きました。
そして「東京に居るのね~、残念だわ~近くに来たらまた寄ってね!約束よ」とポロリと本音を漏らしました。
それ以降機会はありませんが、次に出張や同窓会で京都に来ることがあれば、もっと未亡人をいじめ倒してやりたいと思っています。

未亡人好きさん、変態M女とのエロ体験談の投稿ありがとう。
20年という年月が背景にあることで、懐かしさや再会の妙なリアリティがあってエロさが熟成されている印象を受けた。
当時は“仕込まれた”側だった投稿者が、再会では“いじめ倒す”側へと立場を逆転させているのも個人的にはよかったと思う。
ここに「時間が経ったからこそできること」や「洗練されたテクニック」が垣間見えて、男として女を屈服させる快感を感じることができた。
スケベな熟女は何歳になっても変わらない。
また、再会するようなことがあればその時の体験を報告してほしい。